VRメンタルヘルス・セルフケアシステム

2017年春ベータ版リリース予定

VRメンタルヘルス・セルフケアシステムは、スマフォをVRヘッドセットに装着して、自分でメンタルケアができるようになるスマフォアプリです。

カウンセラーに相談に行く程ではないけれど、人には言えない悩みやストレスは、誰しもあるはず。そんな悩みやストレスを少しでも軽くして、対処法を身に着け、自ら日頃の心の健康管理や問題改善の取り組みをサポートするアプリです。

このアプリには、筑波大学大学院教授(現名誉教授) 宗像恒次 博士によって開発され、世界からも評価を受けるカウンセリング技法、SATメソッドのノウハウが活かされています。

自分では気づかない無自覚で否定的な感じかたや思い込みが変わると、物事や人間関係の見えかたが変わります。

そうすると・・・「未来」が変わります。

最新情報

2017年2月28日

公益財団法人 東京都中小企業振興公社 事業可能性評価委員会により
事業の可能性ありと評価されました。

2016年10月4日

日経トレンディに記事が掲載されました。

2016年4月4日

日経新聞に記事が掲載されました。