研究開発

当社では、株式会社SDSと筑波大学と協力して、システムやサービスの研究開発を行い、エビデンスに基づいたシステム、及び、サービスの提供を行っていきます。

筑波大学発ベンチャー
株式会社SDS


代表取締役社長 宗像恒次 博士


筑波大学大学院教授(現名誉教授) 宗像恒次 博士によって開発され、世界でからも評価を受けるカウンセリング技法、SATメソッドの普及目的として設立。SATカウンセラーの育成、SAT研修プログラムの開発・提供、日本や中国、ドイツなどでのセミナー開催、SAT療法センターでの心理治療など。


宗像代表が学会長を務めるNPO法人ヘルスカウンセリング学会の公認ヘルスカウンセラーは、厚労省「こころの耳」事業資格として認定を受け、厚労省ホームページに掲載されています。


厚生労働省 こころの耳

筑波大学
情報学群 情報メディア創成学類
インタラクション研究室


井上智雄 教授


ユビキタスコンピューティングの時代。そこでは、コンピュータと人とのインタラクション(対話)も新しい形態へと設計し直すことが必要です。井上研究室では、人と人とのコミュニケーションや協同の理解に基づいて、インタラクションを拡張する研究を進め、次世代社会情報環境を創り出しています。